日眼連認定証シンボルマークデザインコンセプトとは
日眼連認定証シンボルマークは、数多くのお店がひとつに結束した証であり、眼鏡業の特長や結束力、安心感を訴求できるものにするために、お客様と会員企業のために作成された。
@ 認定店に相応しい「信頼」「品位」「結束」を象徴するとともに、存在感あふれるデザインとする。 A 眼鏡、光をモチーフとし、一見して眼鏡関係であることをシンプルに認知させる。 B 二つの円が無限大を形成し、光の反射とともに日本眼鏡販売店連合会(JAOS)が 無限に発展していくことを示し、金職の使用は格式を印象付ける。 ◇デザインは、名古屋造形芸術大学学長 高北幸矢氏による。
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